「ネットワーク時代の人道支援」報告書をリリース

OCHAはネットワーク時代の人道支援に関する英文研究報告書「Humanitarianism in the Network Age」をリリースしました。

インターネット、ソーシャルメディア、モバイルテクノロジー等の進化ととに、特に被災者とのコミュニケーションや情報管理/共有という視点から、緊急・人道支援活動の新しいあり方を問うものとなっています。

こうしたあらたな課題は、東日本大震災でも大変注目されたところです。ぜひご一読ください。