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  • 人道危機発生直後に国連機関が必要とする初動資金を確保し、資金不足に陥っている国々での活動を維持するため、2005年「国連中央緊急対応基金(CERF)」が設立。設立から10年のあゆみを振り返り、CERFが果たしてきた役割と実績を主要国連人道機関のリーダーらが伝えています。CERFについての詳細はこちら

  • 2016年、37カ国で1億2,500万人が国際社会による人道支援を必要としています。「願いが1つだけ叶うとしたら、あなたは何を望みますか?」紛争や自然災害で避難生活を送っている世界中の人々にこの質問を投げかけてみました。「グローバル・ヒューマニタリアン・オーバービュー2016」はこちら

  • 国連中央緊急対応基金(CERF)は、自然災害や紛争等による人道危機に迅速に対応するための基金。緊急援助活動を直ちに始動し必要な物資等を提供できるよう、各国ドナーによる拠出金や寄付金をあらかじめプールしています。詳細はこちら

  • 2015年8月19日の『世界人道デー』に潘基文 国連事務総長がビデオメッセージを寄せました。「世界各地で起こっている人道危機で苦しむ何百万人もの人々のため、地球市民という意識を持って連帯を」と呼びかけています。詳しくはこちら

     

  • 「世界人道デー2015」に向けて、スティーブン・オブライアン国連事務次長(人道問題担当)が発表したビデオメッセージです。世界各地で紛争や災害などにより家を追われた人々の数が第二次世界大戦以降最悪となる中「世界人道デー」とそのキャンペーンの意義を語ります。詳しくはこちら

  • 『世界人道デー2015のキャンペーンビデオです。ヒューマニティにあふれた世界を実現させるために、全世界の人々にキャンペーンへの参加を呼びかけています。今こそヒューマニティをシェア。#ShareHumanity 詳しくはこちら