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日本語字幕つきのビデオ

  • 2014年1月以降、イラクでは180万人が家を追われ、厳しい避難生活を余儀なくされています。 その規模は京都市民の全てに相当。この動画はイラクで起こっている紛争の人道面での影響と、食糧配給や避難シェルター確保等、国連などによる支援状況を分かりやすく紹介しています。詳しくはこちら: www.unocha.org/iraq 

  • 世界中で紛争や自然災害により避難生活を余儀なくされている人々に必要なサポートを届けるのが人道支援。2014年8月19日の「世界人道デー」に発表されたこのビデオでは、紛争が続くコンゴ民主共和国で活動している「ヒューマニタリアンヒーロー」たちに焦点を当て、彼らの生の声を紹介しています。

  • 2014年8月19日の『世界人道デー』に潘基文(パン・ギムン)国連事務総長とヴァレリー・エイモス国連事務次長(人道問題担当)から寄せられたメッセージです。2014年度『世界人道デー』キャンペーンのキャッチフレーズは、『世界がもっと必要としているのは、#ヒューマニタリアンヒーロー』。

  • 世界がもっと必要としているのは、ヒューマニタリアンヒーロー。これが2014年展開される世界人道デーキャンペーンのメインテーマです。世界各地の災害や紛争現場で人道支援に携わっている人々の素顔をもっと知って頂きたいと思っています。このビデオクリップはそんなヒーロー/ヒロインたちの姿をご紹介するものです。

  • 潘基文国連事務総長のイニシアチブとして、世界人道サミットを2016年に開催することが決定しました。オンライン・コンサルテーションへに参加し、「21世紀型」の人道支援を実現するためのアイディアや意見を話し合おうと、世界中の人々に呼びかけています。

  • 2010年1月にハイチの首都ポルトー・プランスを襲ったマグニチュード7の大地震。地震発生当初から国連などによる支援活動が動き出しました。発災直後の捜索救助の調整、被災国政府に対する支援、緊急対応基金の管理など、OCHAが果たした具体的役割を実際の映像を用いて説明しています。